女性を前戯で虜にするテクニック ~セックスのコツ~

感じている女性

みなさん前戯はちゃんとしていますか?

日本人は欧米人と比べて前戯を好む傾向が強いので、前戯が上手いか下手かで、その後、セフレになれるか、ワンナイトラブで終わってしまうかに影響してきます。

今回は、セフレ候補の女性とホテルに到着してから挿入する前まで、女性に喜ばれる前戯のやり方を流れに沿ってご紹介いたします。

ホテルに着いてから

ラブホテルなどセックスができる環境に着いて、すぐセックスを始めるのは、セフレ候補の女性であっても、基本避けておいたほうが無難です。

セックスしたい気持ちを抑え、まずは、おしゃべりや飲み直したりと、2人きりの時間を楽しむようにしましょう。そうすると、女性は徐々に警戒心を解いてくれます

セフレ関係にまで発展させるには、1番最初のセックスで、安心できる男性と思わせたほうが長続きしやすいからです。もし、ワンナイトラブだけで構わなければ、思いのままに始めてOKですが。。。

ただし、ダラダラといつまでもおしゃべりを続けるのはNGです。決まった時間はないですが、30分以内に収めるようにしましょう。

おしゃべり(エッチな話も有効)などを楽しんでいる最中、頃合いをみて、隣に座ったり、抱きよせたりしましょう

上手にセックスを始める必要はありません。ちょっと唐突でも大丈夫です。処女でもない限り「セックスが始まる」という雰囲気は分かりますからね。

会話する男女

キスはあなたの虜にするために重要

キスは女性を虜にするためにとても効果的です。

キスをすると気持ちが高揚しドキドキします。キスが上手いと女性によってはキスだけでアソコが濡れてしまいます。

キスは気を許した男性としかしたくないという女性が多く、キスがうまいとその分女性を虜にでき、セフレ関係になれる可能性が上がります。風俗女の中には、フェラはOKでも、キスはNG(なるべくしたくない)という子がけっこういますからね。

コツは、男性が包み込むようにキスをしてあげること

舌のテクニックなどもあると思いますが、一番重要なのは「この人に身を委ねても大丈夫」と思わせること

女性の腰や肩、頭などを腕で包むような形でキスが有効です。ベッドでキスする場合は、女性の横に寄り添い、包み込むような体勢でキスすると良いですよ。

ディープキスをしながら、身体のいろんな場所を触ってあげるのも有効です。

さらに女性を感じさせることができますし、性感帯を探すことができます。このとき、あえてアソコを触らないで焦らすのもいいですよ。

身体の反応を見つつ、太ももなどビクビクする場所を触りながら包み込むようにキスをしてあげましょう。

キスしている男女

キスの流れから耳や首元などを攻める

キスの次にやることは、キスからの流れで、他のところを舐めてあげること

女性の性感帯はおっぱいやアソコ以外にもたくさんあります。首元が弱い女性が多いので、キスの流れから自然に舐めてあげましょう。優しく甘噛みするなども有効です。

このときも、キス同様、抱きしめながら舐めてあげるのと、身体のいろんなところを触ってあげると良いでしょう。

首元を舐める男性

おっぱいの攻め方

おっぱいを攻めるときも「キス」→「耳・首元」→「おっぱい」の流れが自然です。

おっぱいの感度は人それぞれ違いますので、どんなふうに攻められるのが好きなのか?探っていくのがポイントです

乳首を回すように舐めてみたり、甘噛みしてみたり、吸ってみたり、大胆に全体を揉みまわしたりなど、いろいろ試して相手の反応から、どうされるのが気持ちいのか探っていきましょう。

また、寝ている女性を起こして男性が後ろから回り、後ろからおっぱいを鷲掴みにしたり、指で乳首を攻めたりしつつ、耳や首元を舐めてあげるなどのテクニックもあります。

Mな女性であれば、強引に揉まれるほうがよかったりしますからね。

ただし、相手が痛がっていないか注意してください。夢中になって乳首をこねくり回していたり、自分が優しく噛んだり吸ったりしてるつもりでも、女の子は痛がっているかもしれません。

加えて、女の子は痛くても男性に気を遣って我慢してしまいがちですので、男としてそんな気は使わせないようにしましょうね。

おっぱい

おっぱいを攻めているときに手でアソコも攻める

おっぱいを攻めているときに、手でアソコやクリトリスを触ってあげると良いでしょう。(※焦らすために触らないのもあり)

手マンだけするよりかは、同時に攻めてあげたほうが効果的だからです。また、手マンだけするというは、潮を吹かす以外では実は少なかったりもします。

あっぱいを攻めたあとは、もう一度、キスをしたり、耳や首元を攻めてあげたりしてもOKです。このときはアソコも手でたっぷり攻めてあげましょう

女性のアソコ

女の子をその気にさせるリップサービス

リップサービスには、言葉攻めもありますが、緊張をほぐしてあげるリップサービスも有効です。

ちなみに、リップサービスはいつやるのが良いのかは特にないので、随所で使うと良いでしょう。

「大丈夫?」「痛くない?」など相手を気遣う優しさを見せたり、もっと感じさせるために「いっぱい気持ちよくなってね」など、自分の前では凄くエッチになってもいいんだ、ということを伝えてあげると良かったりします。

また、女性の中には、快感に呑まれるのが怖くて「無意識のうちに抵抗」していることあります。そんなときも、リップサービスで「今日はおかしくなってもいいよ」などと伝えてあげれば、もしかしたら今まで感じたことが無い快感を与えることができるかもしれません。

男性が「自分も気持ちいい」ということを伝えてあげるのは案外大事だったりします。女性は身体の反応をみれば感じているか感じていないかはある程度分かりますが、男性は分かりづらいので女性は不安になります

ちゃんと「気持ちい」と伝えたり、「うっ」などとわざと声を漏らして、気持ちいことを伝えてあげましょう。そうすると女性も嬉しくなり、よりサービスしてくれますよ。

Mな女性には、AVのような言葉攻めも有効です。

「アソコがビチョビチョじゃん」「マンコに何が欲しいのか言わないとあげない?」など、羞恥心を煽ってあげましょう。

唇

クンニをする努力を

前述したテクニックで女性を喜ばせたら、次はなるべくクンニをしてあげましょう

「クンニは嫌だ」という男性もいるでしょう。男性に比べると臭いが強かったり、独特な味があったりするので抵抗があるのは分かります。

ですが、セフレにするという観点では、女性を気持ちよくさせ「またセックスしたい」と思わせる必要があります。クンニを求める女性は多いのですが、したがらない男性が多いため、クンニをすることは次に繋がります。

裸の女性

クンニの方法

クンニをするときは、おっぱいを舐めているときに、徐々に下腹部に下がっていくのが有効です。

下腹部まで下がったらそのままパンティーを脱がせてクンニするのもありですが、女性の太ももの付け根を舐められるところに移動して太ももを舐めてあげるのも良いです。移動するとパンティーを脱がしやすいというメリットもあります。

クンニは最初、クリトリスだけを攻めるのではなく、アソコの周りを舐めたり、穴に舌をいれたりなどバラエティーを持たせましょう。その後、クリトリスを重点的に攻めてあげるとよいでしょう。

また、クリトリスを舐めながら、指をアソコにいれてGスポットを同時に攻めるのは、かなり有効です。これでイク女性も多いので是非実践で使ってみてください。

女性器(花びら)

クンニのあとはフェラしてもらう

フェラをしてもらうタイミングは、たっぷりクンニをしてあげたあとにしてもらいましょう。

クンニをしてあげたらフェラを断られることは少ないですし、フェラが好きな女性も多いですからね。

ここまで来たら女性のアソコはペニスを受け入れる準備はできています。フェラの最中「このあと、これを入れられる」とエッチな想像をしているかもしれないですね。

当たり前ですが、フェラでイクのは避けてください。折角、ここまで温めてきたのに台無しになってしまいますからね。

フェラが終わったら、いよいよ挿入です。

男性の裸

セフレにするには前戯で気持ちよくさせることが大切

今回は女性を虜にする前戯の方法をご紹介しました。

たっぷりと前戯をして感じさせてあげれば、アソコは濡れて、そのあとの挿入もスムーズに入れることができますし、「またセックスしたい」と思ってくれる可能性も上がります。

逆に、前戯を疎かにすると、ペニスを受け入れる準備ができていなかったり、独りよがりのエッチをする男性と思われて、ワンナイトラブで終わってしまう可能性があります

もちろん、今回ご紹介したテクニックが全ての女性に有効なわけではありませんが、前戯が好きな女性は多いので覚えておいて損はないと思いますよ。