【風俗男子が教える】イケるフェラと気持ちいいけど射精できないフェラの違い

【風俗男子が教える】イケるフェラと気持ちいいけど射精できないフェラの違い

セックスの前戯としてポピュラーな技であるフェラチオ。ただペニスを咥えるだけの技とも思えるかも知れませんが、実は奥が深いもの。同じ行為をしているのにイけなかったり、すぐに射精してしまったりなど、結末が分かれています。

今回は、様々な風俗店を渡り歩いた私が思う、イケるフェラとイケないフェラの違いについて解説します!

イケるフェラを見極める4つのポイント

結論を言うと、イケるフェラはある4つのポイントをクリアしてます。簡単にまとめると以下の通りです。

  1. ほどよい唾液量
  2. 舌をうまく使いこなせていること
  3. コミュニケーションを取っていること
  4. 手を使っていること

この4つが全て達成されていると、イケるフェラだといえます。ここからは1つずつフォーカスを絞り、具体的に解説します。

1.ほどよい唾液量

フェラを行うためには、唾液が欠かせません。なぜなら、唾液がなければ上下にストロークしたり、スムーズに舌で舐めたりできないためです。また唾液量が少ないと、デリケートな部分である亀頭やカリを傷つけてしまう恐れも。

唾液量が多いことにより、ヌルヌルの状態で舐めてもらうことができ、イキやすいフェラになります。人によって唾液量が違うことも確かですが、この量が多ければ多いほど、グチュグチュとした音も相まって発生するため、エロい雰囲気も演出するきっかけに。また、フェラしている最中に唾液が口から溢れ出ていると、なおさら視覚的興奮を覚えるため、イキやすくなります。唾液量が多いことは、ペニスだけではなく、聴覚や視覚でも興奮できるという一石三鳥のメリットがあります。

2.舌をうまく使いこなせていること

フェラと一言でいっても、様々な舐め方がありますが、どの舐め方であっても舌遣いが重要になります。フェラだからといって、ただ咥えているだけではイケません。イケるフェラの場合は、ゆっくりと裏筋を舐めたり、口の中でチロチロと亀頭を舐めたりなど、いくつものバリエーションを使って気持ちよくさせますよ。

イケるフェラの舌遣いとして、2つピックアップしました。

焦らす舌遣い

女の子に弄ばれたいと思うMな方には、ただ舐めてもらうのではなく、ペニスに触れるか触れないかぐらいのギリギリを責める舌遣いが興奮しやすいでしょう。引用したツイートとは少し内容が異なりますが、ギリギリの舌遣いを数回行うことにより、「早く舐めてもらいたい!」という悶々とした気持ちが高まります。これにより、さらに興奮してギンギンの状態に。少し刺激が弱い方にとっては、これだけで射精してしまう場合もありますよ。

力を抜いた舌遣い

デリケートな部分を舐める行為のため、力が強すぎるといまいちイキにくい原因に。反対に力を抜いたフェラの場合、ソフトなタッチになるため痛みも少なく気持ちよくなりやすいです。力が強かったかも・・と思った方は、もう少し優しく舐めてみるといいでしょう。

3.コミュニケーションを取っていること

どれだけ気持ちよくても、コミュニケーションがなければなんだか寂しいもの。イケるフェラができる女の子は、フェラのテクニックだけではなく、男性を楽しませようとするホスピタリティも重要と考えています。

主なコミュニケーションとしては2種類あります。もちろん、ただ一方的な会話ではなく、双方楽しくなれるようなコミュニケーションが重要ですよ。

男性を褒める

ペニスを見て「大きいね♪」と言ったり、フェラしている最中に「おいしい!」と言ったりなど男性を褒める言葉を投げかけます。どの言葉も言われると嬉しいものですよね。特に自分のペニスに自信がない人にとっては、褒められることにより、興奮度合いも高まることでしょう。

理想のフェラを聞く

一人ひとりイキやすいフェラのスタイルが異なります。そのため、男性がイキやすいように「どんなフェラが好き?」と聞いてあげるのはとても有効。女性側としても一体どうしたらイケるのかといった疑問が解消されます。これにより、男性の気持ちいいフェラを的確に行いやすくなり、イケるフェラとなります。

4.手を使っていること

フェラしている最中に手を使うことで、より一層イケるフェラに。といっても、フェラが好きな方の中には「手を使わずにイキたい!」といった声もあります。

確かにフェラだけでイくことも気持ちいいですが、他の箇所を同時に責められることにより、快楽の度合いも大きく増えます。一般的なセックスとしても、2箇所以上の性感帯を同時に攻める行為は、相手を気持ちよくさせるコツとしてポピュラーなもの。フェラでも、このコツが有効になります。

フェラしている最中にどこを責めてもらうとイケるフェラになるのか。例えば、以下の箇所をフェラと一緒に責められるとイキやすくなります。

睾丸やアナル

フェラしながらアナルに触ったり、睾丸を舐めながら手コキしたりなど、ペニス周辺を手で責める方法もイケるフェラになります。特に手コキしながらフェラはカリと亀頭を同時に責められることから、刺激も強め。すぐに射精したくなりますよ。

乳首

女性と同じく、男性も乳首が性感帯。少し体勢が大変になるため、フェラに慣れている人でないとうまくできません。その点でもイケるフェラができる女性であると見極められますが、ペニスと乳首という2つの性感帯を責められることにより、ついつい恥ずかしながら喘ぎ声を出してしまうことでしょう。また、この際にしっかりと唾液を使って乳首を触れているならば、なおさらイケるフェラの持ち主です。

気持ちいいけど射精できないフェラには原因がある

ここまではイケるフェラを紹介しましたが、気持ちいいのに射精できないフェラも存在。歯が当たったり、唾液量が足りなかったりなどで痛いわけでもないのにイケないというフェラの原因は、主に3つあります。

  1. 刺激が弱い
  2. 気持ちいいポイントを押さえられていない
  3. フェラされていることに集中できていない

こちらも1つずつ紹介します。

1.刺激が弱い

少しイキにくい男性の場合、フェラの刺激が弱いせいで射精できずに終わってしまいます。この問題は男性と女性それぞれに原因があります。

男性側の原因

1つは遅漏や日頃の疲れといった男性側の問題。日頃から刺激が強いオナニーをしていたり、疲れが重なっていたりすると、気持ちいのにイケないという状況が生まれます。

それぞれ解決方法が分かれており、低刺激のオナニーに慣れたり、疲れがない休日に風俗に行ったりなどすることでイキやすい状態にできます。

女性側の原因

もう1つはフェラに慣れていなかったり、苦手だったりなど女性側の問題。慣れていない場合は、「もう少し強めに舐めて欲しい」といったようにしっかりと伝えることである程度イキやすいフェラにできます。フェラが苦手な場合は、女の子を褒めながら催促してみるのがおすすめ。こうすることにより、女の子側にも褒められたという影響で自信を持ち、苦手意識が次第に薄まる可能性があるからです。

2.気持ちいいポイントを押さえられていない

ツイートのように、気持ちいいと思うフェラは一人ひとり異なります。例えばカリを重点的にペロペロしてもらいたい方もいれば、ゆっくりと舐めてもらいたい方など。唾液量や手を使うことは万人受けしやすいテクニックですが、それ以上となると個人によって分かれてしまいます。そのため、基本的なポイントは押さえられていて気持ちいいのに、自分の性感帯を責められていないから射精できないといったことが発生することも。

このことを解決するために、素直に女の子へ自分の理想的なフェラを伝えることが大切。女の子にとっても、フェラで男性がイケないと自分の技術がダメだったからイケなかったという後悔をしてしまいます。コミュニケーションのところでも述べましたが、女の子にとってもどこを責めれば男性が気持ちよくなってもらえるのか分かることで、悩むことなくサービスできます。伝える際には、「イキやすいので、ゆっくり舐めてもらいたい」や「見つめられながらフェラされたい」など、少し具体的にするのがおすすめですよ。

3.フェラされていることに集中できていない

別のことを考えていたり、興奮できる雰囲気ではなかったりした場合、気持ちいいけど射精できないフェラになってしまいます。例えばフェラされたことない方や風俗へ初めていく方は、緊張しすぎてしまい射精できずに終わってしまうことも。

初めて風俗を利用する上では、右も左もわからない状況のため、緊張してしまうこともわかります。ある程度ベテランの女の子ならば、トークやマッサージで楽しませて緊張をほぐしてもらえますよ。

またBGMやプレイの進行によってうまく雰囲気が作れず、射精できなかったというケースもあります。

上記のようなケースはレアですが、どうしてもアクシデントで雰囲気が乱れることはあります。この際には、女の子に任せるのではなく、女の子を責めてみたり、コミュニケーションを取ったりなど自分から雰囲気を作っていく行動に出てみましましょう。

まとめ

今回は、イケるフェラと気持ちいいのに射精できないフェラの違いについて紹介しました。改めて簡単に違いをまとめると以下の通りです。

イケるフェラ:
唾液量が多く、舌や手を使う。男性とコミュニケーションを取って雰囲気を作り出す。

イケないフェラ:
刺激が弱く、気持ちいポイントから外れている。コミュニケーションが少ないため、雰囲気がエロくない

これから風俗でフェラを堪能したい方は、今回紹介したポイントをもとに、フェラが上手い女の子を見極めてみてください。

 

セフレとはどこで出会えるの?セフレ経験者67人に聞いた結果

セフレとどこで出会った?
調査方法:インターネット調査
出会い系サイト 20人 29.9%
職場 10人 14.9%
知り合い 8人 11.9%
SNS・掲示板など 7人 10.4%
居酒屋・バー・クラブ 6人 9%
学校 5人 7.5%
合コン 3人 4.5%
風俗 2人 3%
同窓会 2人 3%
イベント 2人 3%
その他 2人 3%

アンケートの結果、思っていた通り、出会い系サイトでセフレを作ったという方が、全体の約3割というダントツの多さになりました!男性・女性ともに、1番多かったです。

出会い系では無い、SNSなどのインターネットと答えた方もそこそこいました。これを合わせると、4割の人がインターネット全般でセフレを作っているということになります。

セフレと出会った方法とは|セフレ経験がある男女67人に聞いた

2017.09.04

出会い系でセフレを作った153人に聞いた!どのサイトを使った?

どのサービスで出会ったか?
調査方法:インターネット調査
ハッピーメール 21人 13.7%
Jメール 19人 12.4%
タップル誕生 15人 9.8%
PCMAX 14人 9.2%
ペアーズ 12人 7.8%
ワクワクメール 7人 4.6%
with 5人 3.3%
mixi 4人 2.6%
YYC 4人 2.6%
Facebook 3人 2%
Twitter 3人 2%
モバゲー 3人 2%
その他(2票以下) 43人 28.1%

結果は、1位ハッピーメール、続いてJメール、タップル誕生と続く感じです。

mixiやモバゲーなどは時代を感じますね。昔はこれらソーシャルゲームサービスを通じて出会うこともできましたが、今は廃れてきているので難しいかと思われます。

その他には、twitterや掲示板、昔流行った出会い系(スタビなど)、マイナーな出会い系などがありました。

セフレ探しに適した出会い系サイト


・ハッピーメール(18禁)

・Jメール(18禁)

・タップル誕生(18禁)

このあたりの出会い系サイトが良さそうですね。

これらのサイトは、今も広告費かけて宣伝していますので、アクティブユーザーはそれなりにいるかと思います。その代わり割り切り目的もたくさんいるので、見極める力が大事です。

ペアーズは真面目よりな恋愛マッチングサイトなので、セフレも結果的にそうなったという方が多いです。最初からセフレ目的だとちょっと使いづらいかもしれませんね。

出会い系の上手な使い方(管理人の方法)

「割り切り目的」と「素人女性」の見極め方法は、割り切り目的の人の気持ちになれば、ある程度なら区別はつきます。

それは、「投稿を繰り返している女性」「いろんなカテゴリに複数投稿している女性」は割り切りである可能性が高いということです。逆に、いつも見ない女性の投稿があれば、素人の女性である可能性が高くなります。もちろん絶対ではありませんが。

<出会い系で女性に会うポイント1>
いつも見る女性は避けて、初めて見る女性を狙う

それと、特定の出会い系サイトに絞らないで、広告をよく見かけるちゃんと運営されている複数のサイトに登録して、定期的に各サイトの投稿者の顔ぶれを確認することが重要です。

例えば、仕事終わりに確認する、20:00に確認する、土日のみ確認するなど、ルールを設けておけばサイト閲覧だけは案外簡単です。そして、「この子、初めて見るかも!」っと思ったら返信や直接メッセージを送るようにしましょう。

<出会い系で女性に会うポイント2>
複数の出会い系サイトに登録し、定期的に投稿女性の顔ぶれを確認する

出会い系サイトでは「気持ちの余裕」が大切です。セフレが欲しいと焦ると、稼働していないアカウントに大量に直メッセージを送ったり、エッチなプロフィールなどを見てしまい、無駄にポイントを消費してしまいます。

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